メンターより

週明けの月曜日。W04 の始まり。先週金曜日の振り返りで見つけた「Light Start」を今週から実践する最初の日。

  • PLATEAU の Devin 指示やり直しが週明けの引き継ぎ事項。まずここから
  • 細切れ時間が出たら Light Start を試す(ストレッチ → 曲を聴く → 起動不要作業)
  • 20分タイマーで区切る。終わらなくてOK

今日やること

PLATEAU AWARD(Devin 指示やり直し)

  • 金曜日の作業内容を確認し、修正点を整理(20分)
  • Devin への新しい指示を作成・送信(20分) 結局 claude code で修正を行った

音作業(TidalCycles)

  • nix を使った環境構築の調査を進める(20分)

Stable Diffusion

  • Chapter 1 を読みながら重要ポイントをメモする(20分)

読書(いずれか1つでも)

  • 「破壊系資本主義」を読み進める(20分)
  • 「生成AI時代にこそ学びたい 自分で文章を書く技術」を読み進める(20分)
  • 「ぼくら大切なことに使える時間はもう、あまりないから」のメモを取る(20分)
  • 「カオスの帝王」のメモを取る(20分)

今日あったこと

レビュー

週末の飲酒による影響

観察 : 土日と連続して飲酒したことで、睡眠が浅くなり、月曜朝から身体のダルさと眠気が出た

伸ばすポイント : 自分の状態を正確に認識し、Day One に記録できている。「眠い・やる気がでないとき」を記録する新習慣を始めた

改善のヒント : 「日曜の飲酒は控えめに」という自分の気づきは的確。週末2日連続より、土曜のみに限定する実験をしてみる価値あり

Day One より: 土日と飲酒が続いたためか睡眠が浅く、身体のダルさと眠気がする。やることがあるのはわかっているが、腰が重くやる気がでない。せめて日曜の飲酒は控えめにしたい。

低調な状態での対処

観察 : 眠気に対して「仮眠を取る」「すぐできる行動(ブログ、食器拭き)」で対処。夕方にはジョギングもできた

伸ばすポイント : 「完璧にこなす」ではなく「とりあえず動く」選択ができている。Light Start の考え方に近い

改善のヒント : 仮眠の効果を検証してみる。何分寝ると回復するか、逆に長すぎるとどうなるか

Day One より: これから眠い・やる気がでないときにDayOne に書くことにしてみる。 とりあえずいま眠いので、ブログ読んだり、食器を拭いたり、すぐ出来る行動をしてみる

集中力に関するリサーチ

観察 : 「心配する時間をスケジュール管理する」「感情にラベリングする」「Study With Me 動画」という知見を収集

伸ばすポイント : 低調な日でも情報収集・インプットは継続できている

改善のヒント : 収集した知見を「試す」フェーズに移行すると実践知になる。来週どれか1つ試してみては

PLATEAU 修正作業

観察 : Devin から claude code に切り替えて修正を完了。タスクの中核は達成

伸ばすポイント : 低調な状態でも、優先度の高い仕事タスクは完遂できた

今日やること 進捗

  • PLATEAU AWARD: 完了
  • 読書「破壊系資本主義」: 完了
  • 音作業・Stable Diffusion・その他読書: 未着手
    • 背景: 睡眠の質低下による眠気・だるさの影響

全体

  • 1日を通して、睡眠の質低下→眠気・だるさ→やる気減退という流れ
  • 仕事タスクと読書は完了。「全滅」ではなく「選択と集中」ができた
  • 腰痛が治り、久々にジョギングできたのは身体面でのプラス
  • 22時過ぎ就寝は睡眠回復に良い選択

今日のサマリー

週末の飲酒の影響で睡眠が浅く、月曜朝から眠気とだるさがあった日。仕事の PLATEAU 修正と読書は完了したが、音作業と Stable Diffusion は着手できず。夕方のジョギングで身体を動かし、22時過ぎに就寝。低調な日なりに「できることをやる」姿勢で乗り切った。

今日の学び

  • 飲酒と翌日パフォーマンスの関係: 土日連続の飲酒は月曜に影響する。日曜は控えめにするルールが有効そう
  • 低調な日の対処法: 仮眠、すぐできる小さな行動、身体を動かす(ジョギング)の組み合わせ
  • 集中力回復の知見(リサーチより): 心配する時間のスケジュール管理、感情のラベリング、Study With Me 動画

Next Action

  • 来週から「日曜の飲酒は控えめに」を試す
  • 収集した集中力回復法のどれか1つを今週試す(感情のラベリングが手軽)
  • 仮眠の最適な長さを記録してみる