メンターより
昨日は MRI という制約がある中でも、朝に音作業を組み込めた。今日は買い出しがあるが、午前の集中時間を活かして音作業を先に片付けよう。
- 買い出し後は10-15分休憩を挟む(消耗トリガー対策)
- mtool は「着手」が目標。完了を追わず、手を動かすことを優先
- 「Pythonで学ぶ画像生成」は音作業の後に固定。スキップしない
今日やること
運動
- 午前中
音楽(9:30-10:00)
- TidalOctatrack README オーディオルーティング部分(20分タスク×1) > 20分タスク×3 実行
映像(10:00-11:00)
- 「Pythonで学ぶ画像生成」第1章のコードを動かす(20分タスク×1〜2) > 夜に 20分タスク×3 実行 > 第2章・第1節まで読み終える
仕事(12:45-18:00)
- mtool メモ機能に着手(20分タスク×2〜3) > 20分タスク×2 実行
- zeen/artetokyo 共通テンプレート作成 継続(20分タスク×3)
読書(10分休憩・入浴中・隙間時間)
- 「破壊系資本主義」
- 「生成AI時代にこそ学びたい 自分で文章を書く技術」
今日あったこと
[出来事・事実]
感情 :
理由 :
レビュー
朝の音作業が順調に機能
観察 : 6時起床後、朝イチに音作業(TidalOctatrack)を開始し、予定の20分×1を超えて20分×3まで進めた
伸ばすポイント : playbook の「音作業は朝イチに行う」が実践できており、「順調に進んでいてイイ調子」と本人も手応えを感じている。このパターンを継続する価値がある
前日準備の効果
観察 : 「前日に日記・日報を書いておいたので朝の時間が増えた」
伸ばすポイント : 夜のうちに翌日の準備をしておくと、朝の起動がスムーズになる
場所を変えての仕事
観察 : ペドラブランカでカフェ作業。mtool の作業を進めることができた
伸ばすポイント : 消耗トリガー(外出)を考慮しつつも、場所を変えることで仕事モードに切り替えている
AI を学習補助として活用
観察 : 「AI に作業を丸投げするのではなく、学習の補助として使う」という姿勢で Claude を活用
伸ばすポイント : 学びの質を高める使い方として効果的
今日やること 進捗
- 運動(午前中): 完了
- TidalOctatrack README(20分×1): 完了(実際は20分×3実行)
- 「Pythonで学ぶ画像生成」第1章(20分×1〜2): 完了(夜に20分×3、第2章第1節まで読了)
- mtool メモ機能(20分×2〜3): 完了(20分×2実行)
- zeen/artetokyo 共通テンプレート作成: 未着手
- 「破壊系資本主義」: 完了
- 「生成AI時代に…文章を書く技術」: 未着手
- 背景: 大腸内視鏡前日で、優先度の高いタスクを完了させた判断は妥当
全体
- 1日を通して「完了より接触」の原則が活きている。音楽・映像・仕事の3領域すべてに触れられた
- 予定よりも多くの20分サイクルを回せており、リズムが良い日だった
- 大腸内視鏡前日という体調管理が必要な日に、無理せず22時就寝を選択したのは適切
今日のサマリー
大腸内視鏡前日で食事制限がある中、6時起床から朝イチで音作業に着手し、予定を超えて進めた。ペドラブランカでの仕事、夜の映像学習と、3領域すべてに触れることができた。22時就寝で翌日に備えた。
今日の学び
- 前日に日記・日報を書いておくと、翌朝の時間が増える(起動がスムーズになる)
- AI を「丸投げ」ではなく「学習補助」として使うと、理解が深まりながら効率も上がる
- 制約のある日(検査前日など)は、優先度の高いものに絞り、早めに切り上げる判断が大事
Next Action
- zeen/artetokyo 共通テンプレート作成の着手(検査後、体調が戻ったら)
- 「前日に日報を準備しておく」を playbook に追加することを検討