メンターより

金曜は MTG が2本ある日。午前に個人プロジェクトを済ませ、午後は MTG 中心の流れで。

  • ComfyUI 3日連続の勢いを止めない。朝イチで Day 3(初回生成)に着手
  • 14:00からMTG2本。午後の集中作業は13:30までに区切る
  • 週のフォーカス「ComfyUI Phase 1 完結」の仕上げ日。初回作品1本完成を目指す

今日やること

午前(9:30-11:00)

  • Visual: ComfyUI Day 3 - 音声解析テスト & 初回生成(20分x2-3)
  • 音作業: mineS 触れるだけ(20分x1)

午後 前半(12:00-14:00)

  • 仕事: 共通テンプレート残作業(20分x1)

MTG(14:00-15:30)

  • 14:00 rzm design MTG
  • 15:00 経営管理ツールMTG

MTG後(15:30-18:00)

  • 仕事: ZEEN or arte の next.js プロジェクト作成(20分x2)
  • Visual: ComfyUI Day 3 続き - パラメータ調整 & 仕上げ(余裕があれば)(20分x1-2)

入浴中(18:30-19:00)

  • 読書

今日あったこと

[出来事・事実]

感情 :

理由 :

レビュー

Next.js 共通テンプレート完成 & プロジェクト作成

観察 : 社内 GitLab での npm 登録まで完了し、メンバーに共有可能な状態にした。さらにそのテンプレートで ZEEN と arte のプロジェクトを即座に作成し、「サクッとできた」と実感

伸ばすポイント : テンプレート化 → 即座に実プロジェクトで検証というサイクルが素晴らしい。「作った甲斐がある」という手応えは、自分の仕事が他者の役に立つ実感であり、核心的欲求にも通じている

Day One より: 完成した共通テンプレートで zeen と arte のプロジェクトを作成。サクッとできてよかった。作った甲斐がある。

ComfyUI オーディオリアクティブの実験

観察 : Day 3 として音声解析テストを実施。M1 Mac での処理速度の限界を認識し、Google Colab という代替案を検討

伸ばすポイント : 3日連続で ComfyUI に触れ続けたこと自体が大きな前進。壁にぶつかっても「別環境を試す」と冷静に次のステップを見据えている

改善のヒント : M1 Mac の制約は今後も続くので、Colab での検証を早めに1回やっておくと環境選択の判断が楽になる

Claude Code skills 調査

観察 : チイヤの仕事が長引いた待ち時間を使って技術調査に充てた

伸ばすポイント : 空き時間を受動的な過ごし方(スマホ・SNS)ではなく、能動的な調査に使ったのは良い選択

今日やること 進捗

  • ComfyUI Day 3 - 音声解析テスト & 初回生成: 完了
  • mineS 触れるだけ: 完了
  • 共通テンプレート残作業: 完了
  • rzm design MTG: 完了
  • 経営管理ツールMTG: 完了
  • ZEEN or arte の next.js プロジェクト作成: 完了
  • ComfyUI Day 3 続き - パラメータ調整 & 仕上げ: 未着手
    • 背景: 仕事タスクの流れが順調でそちらを優先。夜は外食の予定が入った
  • 読書: 未着手

全体

  • 今日やることの完了率が高い(8項目中6完了)。金曜はMTGが多い日だが、午前にVisual・Music、午後に仕事と計画通りの流れで進められた
  • 6時起床・ジョギングからスタートしており、朝のリズムが安定している
  • 「仕事+Visual+Music」の3領域すべてに触れた日。週のフォーカスと仕事タスクの両立ができている
  • playbook の「金曜はタスク量控えめに」を守りつつ、結果的に多くを進められたのは良いペース配分

今日のサマリー

朝のジョギング後、午前中に ComfyUI Day 3(音声解析テスト)と mineS に触れ、午後は仕事の共通テンプレート完成から ZEEN/arte プロジェクト作成を一気に進めた。MTG2本をこなし、夕方は Claude Code 調査、夜は外食と、密度の高い1日をバランスよく過ごせた。

今日の学び

  • 自作テンプレートを即座に実プロジェクトで使う検証サイクルが、達成感と実用性の両方を得られる方法として有効
  • M1 Mac の制約に直面したとき、すぐに代替環境(Colab)を検討する柔軟さが停滞を防ぐ
  • 待ち時間に技術調査を入れることで、受動的な時間消費(スマホ・SNS)を回避できる

Next Action

  • ComfyUI: Google Colab 環境での実行を試す(M1 Mac の速度制約を解消する選択肢を持っておく)
  • 共通テンプレート: メンバーからのフィードバックを受け取る仕組みを考える
  • ComfyUI Day 3 続き(パラメータ調整 & 仕上げ)を来週の計画に組み込む