メンターより
昨日は花粉症で制約日だった。今日は回復具合を見ながら通常ペースに戻す日。午前に音楽と映像、午後に仕事という配置は良いバランス。
- 音楽は朝イチに。昨日の分を取り返そうとせず、今日の20分x1を淡々と
- 買い出し後の帰宅は仮眠リスクあり。帰宅したら 20min Trigger ですぐPC前へ
- 花粉症が続いているなら Light Start(ストレッチ→曲を聴く→起動不要作業)から
今日やること
- 音楽: mineS に触れる(20分x1) > minsS は一旦終了で、Ableton Link の作業
- 映像: ComfyUI Day 3 着手(20分x1〜2)
- 仕事: zeen 雛型 or arte パス描画デモ(20分x2〜3)
今日あったこと
Day One より: 6時起床。運動はジムで筋トレ。午前中は音作業。TidalCycles と Ableton Link の連携を探る。ランチはえにしで「新わかめの酸辣湯」。食後「ペドラブランカ」に寄り、仕事。zeen-web の開発を進める。帰宅して夕飯の準備。夕食後も zeen-web の作業。22時ごろ就寝。
レビュー
TidalCycles + Ableton Link の探索
観察 : 「mineS に触れる」が当初の計画だったが、mineS は一旦終了と判断し、TidalCycles + Ableton Link の連携探索に切り替えた。朝イチで音楽に取り組めている
伸ばすポイント : 朝イチに音楽を配置する習慣が定着してきている(playbook 通り)。「触れる」の中身が受動的な確認ではなく、能動的な新しい組み合わせの探索になっている
改善のヒント : mineS → Ableton Link への切り替え判断の理由を日報に残しておくと振り返りの質が上がる
zeen-web 集中作業
観察 : ランチ後に喫茶店(ペドラブランカ)に寄って作業し、帰宅後も夕食後まで継続。本人も「仕事に集中した」と実感
伸ばすポイント : playbook の「外出後は喫茶店に寄って作業すると眠くならない」を実践。ランチ後の仮眠ルートを回避した好例
改善のヒント : 喫茶店→帰宅→夕食後も継続のパターンは再現性がありそう。外出予定がある日は意識的に組み込む
今日やること 進捗
- 音楽: mineS に触れる → 完了(方向転換: TidalCycles + Ableton Link)
- 映像: ComfyUI Day 3 着手 → 未着手
- 背景: 音楽で新しい探索が始まり、午後は仕事に集中したため映像まで手が回らなかった
- 仕事: zeen 雛型 or arte パス描画デモ → 完了(zeen-web の開発を集中して進めた)
全体
- 6時起床、ジムで筋トレ、22時就寝と生活リズムが安定している
- 前日の花粉症 Touch Only から回復し、通常ペースに戻せた
- メンターコメントの「帰宅したら 20min Trigger ですぐPC前へ」は、喫茶店作業で仮眠リスクを回避する形で達成
- 3領域のうち映像(ComfyUI)のみ未着手。仕事と音楽はしっかり取り組めた
今日のサマリー
花粉症からの回復日。朝は TidalCycles + Ableton Link の探索で音楽に触れ、午後は喫茶店→自宅で zeen-web の開発に集中した。生活リズムは良好(6時起床・22時就寝)で、仕事にしっかり時間を使えた1日。
今日の学び
- 喫茶店経由の帰宅パターンは仮眠回避に有効。playbook の「外出後は喫茶店で作業」を自然に実践し、午後の生産性を維持できた
- 「一旦終了」の判断はメモに残す。切り替え理由を書くと、後で同じ迷いが出たときの参考になる
Next Action
- ComfyUI Day 3 を着手する(朝の音楽の後、午前中に20分x1で触れるだけでOK)
- mineS を「一旦終了」とした理由をメモしておく
- 外出予定がある日は「喫茶店経由」を計画に組み込む